
こんにちは。週末は畑仕事を楽しんでいるひりまるです。
畑では、みかんが少し黄色く色づき始めました。みかんといえば、冬の果物の定番になっています。
こたつに入りながらみかんを食べると、おいしくて、1つ、、2つ、、、3つ、、、、、と、ついつい食べ過ぎてしまいます。
そのみかん、ただおいしいだけじゃなくて、インフルエンザや風邪の予防に効果的ということにびっくりです。
【みかんのビタミンC】インフルエンザや風邪の予防に効果的
みかんの主成分の代表格はビタミンCです。ビタミンCには、体の免疫力を、高める働きがあります。これが、インフルエンザや風邪の予防にうってつけです。
また、ビタミンCには抗酸化作用もあります。抗酸化作用とは、体内の活性酸素を除去する作用のことです。活性酸素とは、体をサビさせる物質で、老化やがん細胞の原因としても知られているものです。
ビタミンCは1日あたり100mgの摂取が推奨されています。みかんだったら、3~4個で100mgを摂取することができます。
みかんのにはたくさんの効能がある

みかんにはまだまだたくさんの効能があります。
みかんに含まれるビタミンCで、美肌効果が期待できます。
みかんの酸味である、クエン酸で、疲労回復の効果が期待できます。
また、みかんに含まれるフラボノイドには、血流の改善が期待できます。みかんを食べることで、便秘解消や生活習慣病の予防になります。
ほんと身体に良い栄養素がいっぱい含まれています。
まとめ
畑のみかんはまだまだ、あおいです。みるからに酸っぱそうと思いますが、食べてみるとほんのり甘みものってきています。
畑で食べるみかんが一番おいしいと、手入れもそっちのけでみかんを食べてしまったりしています(‘-‘*)
今年の冬もみかんとともに乗り切れたらと思っています。

